日経ニュース・すくらっぷブック 2008年3月20日 -- 1046日記ウェブ

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◆米国株、ダウ平均261ドル高――金融株など買われる、ナスダック48ポイント高 【NQNニューヨーク=荒木朋】20日の米株式相場は大幅反発。ダウ工業株30種平均は前日比261ドル66セント高の1万2361ドル32セント、ハイテク株の比率が高いナスダック総合株価指数は48.15ポイント高の2258.11で終えた。前日の大幅下落を受けた買い戻しが優勢となった。製造業指標が予想ほど悪化しなかったことや個別に好材料が出たことも買いにつながった。 19日のダウ平均が293ドル下げた後とあって、自律反発狙いの買いが入った。午前10時に発表になった3月のフィラデルフィア連銀景気指数はマイナス17.4となった。ただ、前月(マイナス24)から改善したうえ、市場予想も上回った。同指標をきっかけに買い戻しの動きが強まった。 米連邦住宅公社監督局(OFHEO)が前日、連邦住宅抵当公社(ファニーメイ)と連邦住宅貸付抵当公社(フレディマック)による住宅ローン債権の買い取り枠拡大を発表。両銘柄とも連日で急伸し、前日下げていた他の金融株にも買い戻しを誘った。19日にニューヨーク証券取引所に上場したビザが2日目も大幅高となり、マスターカードやアメリカン・エキスプレス(アメックス)などカード会社がつれ高した。 金や原油先物相場が軟調で、関連銘柄の一角が売られた。ただ、シェブロンやエクソンモービルなどは上昇して終えており、相場全体への影響は限られた。 &P500種株価指数は31.09ポイント高の1329.51で終えた。業種別S&P500種株価指数(全十業種)では「金融」が約7%上昇するなど9業種が上げた。半面、「素材」が下げた。 ニューヨーク証券取引所(NYSE)の売買高は約27億7000万株(速報値)、ナスダック市場は約27億6000万株(同)。この日は株価指数先物・同オプションなどの取引・権利行使日が重なり、売買高が膨らんだ。 ビザは約14%高。人員削減が伝わったシティグループが10%上昇。アメックス、バンク・オブ・アメリカ、JPモルガン・チェースもそろって大幅高。アナリストの投資判断引き上げが伝わったゼネラル・エレクトリックが堅調。前日夕に好決算を発表したナイキや四半期配当の増額を発表したインテルが買われた。利益見通しが予想以下だったフェデックスは相場全体の上昇につられ小幅高で終えた。 半面、金鉱大手のニューモント・マイニングが軟調。資金繰りの悪化を受け信用供与枠を使用すると発表した金融会社のCITグループが大幅安。 (3/21 7:19) 米国株、小動き自律反発狙い、金先物1カ月ぶり・原油3週ぶり安値 【NQNニューヨーク=海老原真弓】20日の米株式相場は小動きで始まった。ダウ工業株30種平均は午前9時35分現在、前日比49ドル50セント高の1万 2149ドル16セント、ハイテク株の比率が高いナスダック総合株価指数は同4.35ポイント高の2214.31で推移している。前日に大幅安だったため、値ごろ感や自律反発狙いの買いが入っているようだ。ただ商品相場が大幅続落しており、資源株や素材株が売られて重しとなっている。 ニューヨーク・マーカンタイル取引所(NYMEX)で原油先物相場が続落し、WTI(ウエスト・テキサス・インターミディエート)の期近物が早朝に一時1バレル98.65ドルまで下落。約3週間ぶりの安値を付けた。ニューヨーク商品取引所(COMEX)で取引の中心である4月物は早朝に一時1トロイオンス 904.70ドルまで下げ、約1カ月ぶりの安値を付けている。 エクソンモービルやシェブロンが売られ、ニューモント・マイニングがさえない。アルコアが小安い。1―3月期に赤字転落の見通しと発表したスイス銀大手のクレディ・スイスが大幅安。朝方発表の決算で一株利益は市場予想を上回ったが、慎重な業績見通しを示したフェデックスが下げている。 一方、前日夕発表の決算で一株利益が予想を上回ったナイキが大幅高。四半期配当を増額すると発表したインテルがしっかり。 朝方発表の週間の新規失業保険申請件数は前週比2万2000件増の37万8000件となり、市場予想(35万6000件)を上回った。 (3/20 22:55) ◆ロンドン株20日50.4ポイント安で終了 【ロンドン=欧州総局】20日のロンドン株式相場は続落。FTSE百種総合株価指数は前日終値に比べ50.4ポイント安の5495.2で引けた。 前日の米株安を映し、売り先行で取引を開始。原油など商品相場の急落を受けて鉱業・石油株が全面安になった。下落銘柄は55。 鉱業のアングロ・アメリカンは同8.11%安、アントファガスタは同6.68%下げて引けた。石油のBPとロイヤル・ダッチ・シェルはそれぞれ、3%を超える下落率となった。 半面、航空のブリティッシュ・エアウェイズは上昇。原油安で燃料費負担増への懸念が和らいだ。 環境サービスのレントキル・イニシャルは同17.45%高と急騰。経営陣交代を発表し、業績悪化懸念が後退したことが買いにつながった。 (3/22 6:33) ロンドン株10時続落鉱業、石油株が安い 【ロンドン=欧州総局】20日午前のロンドン株式相場は続落。FTSE百種総合株価指数は午前10時現在、前日終値に比べ38.0ポイント安の5507.6で推移している。 前日の米国株が大幅安となった流れを引き継ぎ、売り先行で始まった。商品相場の下落を受けて、鉱業、石油株が全面安となり、指数を押し下げている。値下がり銘柄数は67。 鉱業株は世界的な景気後退で需要が減少するとの見方も売りを促している。ベダンタ・リソーシズ、アングロ・アメリカンがいずれも前日比で4%超の下落。 石油株のロイヤル・ダッチ・シェル、BP、タローオイルも安い。前日からの原油価格の大幅下落が弱材料。 半面、環境サービスのレントキル・イニシャルは急上昇。業績悪化懸念が出ていた同社はこの日、経営陣交代を発表。化学の旧ICI(現在はアクゾ・ノーベルに買収され消滅)の再建に成功した人材を新たに採用することが好感され、前日比で2割近く上昇した。 (3/20 20:00) ロンドン株、続落で始まる 【ロンドン=欧州総局】20日朝のロンドン株式相場は続落。FTSE百種総合株価指数は午前9時15分現在、前日終値比44.2ポイント安の5501.4で推移している。 (3/20 18:20) ロンドン株19日60.2ポイント安で終了 【ロンドン=欧州総局】19日のロンドン株式相場は反落。FTSE百種総合株価指数は前日終値に比べ60.2ポイント安の5545.6で引けた。 朝から売りが先行した。一部の銀行に資金繰り悪化のうわさが出るなど、米信用収縮問題が英金融機関に波及するとの見方が広がり、投資家心理を冷やした。午後には一時、前日比で上昇に転じる場面もあったが、高く始まった米国株が下げに転じたのにつれ、再び売りが先行した。値下がり銘柄数は71。 住宅金融大手の銀行、HBOSは大幅下落。資金難に陥っているとのうわさが広まり、前日終値比34ペンス(7.08%)安の446.25ペンスで引けた。同行は資金難を否定するコメントを発表。また、英金融当局が「根拠不明のうわさが不正に流された可能性がある」として調査に乗り出す事態に発展した。 (3/20 3:30) ◆ドイツ株20日DAXは41ポイント安の6319 【フランクフルト支局】20日のフランクフルト株式相場は続落。ドイツ株式指数(DAX)の終値は前日比41.23ポイント安(0.65%下落)の6319.99だった。 午後に金融株を中心に売りが出たことで、一時節目の6300を下回った。ただ、終盤に米国株が堅調に展開したことで下げ幅は限られた。 大型株のティッセンクルップが3.9%と大幅下落。相場全体を押し下げた。バイエルは3.8%安。ドイツポスト、旅行のTUIはともに2.6%下げた。不動産金融大手のヒポ・レアルなど金融株の一角も安かった。 半面、タイヤ大手のコンチネンタルは4.6%と大幅上昇。ルフトハンザも、燃料となる原油価格の下落が好感されて4%上げた。ドイツポストも高かった。 (3/21 2:15) ◆NY円、反落――99円45―55銭 米株大幅高などで 【NQNニューヨーク=千田浩之】20日のニューヨーク外国為替市場で円相場は反落。前日比45銭円安・ドル高の1ドル=99円45―55銭で取引を終えた。米株価が大幅高となったことなどを受け、円売り・ドル買いが優勢となった。 ダウ工業株30種平均が200ドル超上昇するなど主な米株式相場が大幅高となったことから、投資家のリスク許容度改善を意識した円売り・ドル買いが優勢となった。 早朝に米労働省が発表した週間新規失業保険申請件数は前週比2万2000件増となり、市場予想を大きく上回った。米労働市場の悪化を示唆したとして、ドルが売られる場面もあった。午前中ごろにフィラデルフィア連銀が発表した3月の製造業景気指数は市場予想を上回ったが、項目別で雇用指数が悪化していたこともあり、ドル買いは一時的だった。 円の高値は98円45銭、安値は99円62銭だった。 円は対ユーロで大幅続伸。前日比1円20銭円高・ユーロ安の1ユーロ=153円50―60銭で終えた。 ユーロは対ドルで大幅安。前日終値の1ユーロ=1.56ドル台前半から1.54ドル台前半に下げた。金や原油が大幅続落したことを受け、商品先物相場に連動しやすいユーロに売りが出た。ユーロは一時1.5396ドルまで売られた。ユーロの高値は1.5470ドルだった。 商品安を受け、米ドルは資源国通貨に対しても堅調に推移。対カナダドルやオーストラリアドルなどで上昇した。 (3/21 6:33) NY円、1ドル=99円25―35銭で始まる(8:30) 【NQNニューヨーク】20日のニューヨーク外国為替市場で、円相場は前日比25銭円安・ドル高の1ドル=99円25―35銭で始まった。 (3/20 21:41) ◆ロンドン外為20日円は対ドルで反発 【ロンドン=欧州総局】20日のロンドン外国為替市場の円相場は反発。前日終値に比べ55銭円高・ドル安の1ドル=98円75―85銭で引けた。 米欧のイースター休暇を控え、原油や金など商品の利益確定売りが進み、朝方はドルを買い戻す動きが強まった。ただ、午後に入りユーロが対円で下落基調を強めたことから、円はドルに対しても買われ、上昇に転じた。 円の対ユーロ相場は大幅反発。同3円5銭円高・ユーロ安の1ユーロ=152円25―35銭で引けた。欧州の景気減速懸念を背景に投資家のリスク回避姿勢から円買い・ユーロ売りが優勢で推移した。 ユーロは対ドルで続落。前日終値に比べ0.0225ドルユーロ安・ドル高の1ユーロ=1.5415―25ドルで取引を終了した。 スイスフランは対ドルで3営業日続落。0.0100スイスフランフラン安・ドル高の1ドル=1.0100―10スイスフランで取引を終了した。 (3/21 1:53) ロンドン外為9時半円は対ドルで続落して始まる 【ロンドン=欧州総局】20日午前のロンドン外国為替市場の円相場は続落。午前9時半現在、前日終値に比べ40銭円安・ドル高の1ドル=99円70―80銭で推移している。 欧州での取引開始後、円は対ドルでじりじりと値を下げている。米欧のイースター休暇(21日〜24日)を控え、原油、金など商品に利益確定の売りを出し、ドルを買い戻す動きが強まった。「前週からのドル安の行き過ぎを意識した、持ち高調整のドル買いも入っている」(邦銀ロンドン支店)という。 円の対ユーロ相場は反発。同50銭円高・ユーロ安の1ユーロ=154円80―90銭で取引されている。前日の海外市場でリスク回避目的の円買い・ユーロ売りが強まった流れを引き継いだ。ただ、ロンドン時間に入ってからはユーロ買いが先行し、円は押し戻されている。 ユーロは対ドルで続落。現在の水準は同0.0125ドルユーロ安・ドル高の1ユーロ=1.5515―25ドル。 (3/20 18:59) ◆FRB、手詰まり感強く・0.75%追加利下げ、FF下げ余地小さく 【ワシントン=藤井一明】米連邦準備理事会(FRB)の金融政策の選択肢が狭まってきた。18日の追加利下げで実質金利はほぼゼロに低下した。短期市場への大量資金供給にもかかわらず証券大手ベアー・スターンズへの直接融資に踏み切らざるを得なくなり、金融システム不安も解消できない。金融緩和の副作用として物価上昇懸念も強まっており、金融政策のかじ取りはこれまでにない難局を迎えた。 FRBは18日開いた米連邦公開市場委員会(FOMC)でフェデラルファンド(FF)金利の誘導目標を0.75%引き下げ年2.25%とした。同時にブッシュ大統領が演説で「FRB議長の指導力に感謝している」と、連携を強調した。 NY原油、下落・101.84ドルで終了、一時100ドル割れ 【NQNニューヨーク=横内理恵】20日のニューヨーク・マーカンタイル取引所(NYMEX)で原油先物相場は下落。WTI(ウエスト・テキサス・インターミディエート)でこの日から期近物となった5月物は前日比0.7ドル安の1バレル101.84ドルで取引を終えた。利益確定売りが膨らんだ前日の流れを引き継いだ。心理的な節目である100ドルを割り込んだ後はやや下げ渋った。 外国為替市場でドルが対ユーロなどで上昇したため、ドル建ての原油相場の割安感が後退。原油相場は午前中に2月26日以来の安値となる98.65ドルを付けた。 その後は一本調子のドル買い戻しが一服したことや値ごろ感からの買いが入ったとみえ、下げ渋った。あす21日が聖金曜日で休場となるため、3連休を前に持ち高調整の買い戻しもあった。 ガソリンは反発。ヒーティングオイル続落した。(06:26) NY金、大幅続落・920.0ドルで終了、一時1カ月ぶり安値 【NQNニューヨーク=海老原真弓】20日のニューヨーク金先物相場は大幅に続落。ニューヨーク商品取引所(COMEX)で取引の中心である4月物は前日比25.3ドル安の1トロイオンス920.0ドルで終えた。一時904.7ドルまで下落し、中心限月として2月19日以来約1カ月ぶりの安値を付けた。ドルの上昇や他の商品相場の下落を受け、売りが優勢となった。 外国為替市場でドルが対ユーロで大幅に上昇したことから、ドルと反対の動きをしやすい金に売りが出た。この日、原油先物相場で期近物が一時1バレル 100ドルを割り込むなど商品相場が総じて軟調だったことも重しとなった。これまで買いを入れていた機関投資家などが金売りに動いたという。 この日の高値は943.8ドル。 銀は4営業日続落、プラチナは5営業日続落した。(06:26) ◆ビザがNY証取に上場・米史上最大の株式公開 クレジットカード世界最大手の米ビザは19日、ニューヨーク証券取引所に上場した。初値は59ドル50セントと、売り出し価格(44ドル)を上回った。予定調達額は179 億ドル(約1兆8000億円)で、2000年のAT&Tワイヤレスグループ(当時)の106億ドルを抜き、米史上最大の新規株式公開(IPO)になる。(米州総局) ◆証券化商品、開示を強化・日証協、サブプライム再発防ぐ 日本証券業協会は来春にも、証券化商品の情報開示を強化する証券・銀行業界の自主規制を導入する。信用力の低い個人向け住宅融資(サブプライムローン)問題の再発を防ぎ、市場の国際競争力を高める。商品ごとに業界統一の開示項目を決め、投資家が担保となった融資など原資産のリスクを追跡したり、分析したりできるようにする。 サブプライムローンを組み込んだ証券化商品は一般的に融資の実行者と、それを証券化して売る業者が異なり、リスクの所在がつかみにくい。7カ国(G7)財務相・中央銀行総裁会議は各国にリスク開示の徹底を求めており、自主規制はこれに呼応した措置となる。 (07:00) ◆米金融規制、改革案提示へ・財務次官補、市場安定狙う 【ワシントン=米山雄介】ライアン米財務次官補(金融市場担当)は19日、ワシントンで講演し、数週間以内に財務省として金融・資本市場の安定化に向けた金融規制の改革案を提示する方針を明らかにした。市場に不安を広げる要因となった証券化商品の構成や販売全般に規制を強化する内容とみられる。商品の信用力の評価基準で透明性を向上することなども盛り込まれる見通しだ。 米国はこれまで、信用力の低い個人向け住宅融資(サブプライムローン)問題で表面化した証券化商品のリスク管理を巡る規制には慎重だったが、同次官補は透明性向上を柱とする金融規制の強化に乗り出す姿勢を示した。4月中旬にワシントンで開く7カ国(G7)財務相・中央銀行総裁会議でも、金融規制のあり方が議題の中心になる可能性が出てきた。 次官補は大統領直属の「金融市場に関する作業部会」が13日に発表した金融安定化への提言を評価。同提言に基づき、金融機関のリスク管理強化や格付け会社による格付け手法の透明性向上、証券化商品の情報開示の拡充などが重要であるとの認識を示した。 (19:03)

本日のニュース一覧

  • NY円、1ドル=99円25―35銭で始まる(8:30) (3/20 21:41)
  • NY円、反落――99円45―55銭 米株大幅高などで (3/21 6:33)
  • シンガポール株19日・小反落――朝高も、米株の反落を警戒 (3/19 18:39)
  • ドイツ株20日DAXは41ポイント安の6319 (3/21 2:15)
  • ロンドン外為20日円は対ドルで反発 (3/21 1:53)
  • ロンドン外為9時半円は対ドルで続落して始まる (3/20 18:59)
  • ロンドン株、続落で始まる (3/20 18:20)
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  • ロンドン株19日60.2ポイント安で終了 (3/20 3:30)
  • 外為10時・円、99円台後半で底堅い――輸出が買い、ドル先安観継続 (3/19 10:09)
  • 外為12時・円、大幅続落――3日ぶり100円台の場面も、対ユーロ続落 (3/19 12:17)
  • 外為14時・円、下げ幅縮小が続き99円台前半――ドル先安観強く (3/19 14:11)
  • 外為17時・円、大幅続落も下げ渋る展開――対ユーロも下げ縮小 (3/19 17:16)
  • 外為9時・円、99円台に下げ渋り――対ユーロも下げ幅を縮小 (3/19 9:09)
  • 外為早朝・円、100円台前半に続落して始まる――対ユーロも続落 (3/19 8:45)
  • 外国為替、対個人客売り相場・19日 (3/19 10:42)
  • 韓国株、大引け1ポイント上昇の1623 (3/20 16:59)
  • 香港株寄り付き・大幅に続伸で始まる――指数は2万2000台回復 (3/19 11:43)
  • 香港株前引け・大幅に続伸――中国系株や不動産株に買い (3/19 14:30)
  • 香港株大引け・大幅に続伸――米株高や中国移動の好決算を好感 (3/19 18:27)
  • 上海株、6日ぶり急反発 (3/19 16:56)
  • 上海株、急反発で始まる――2%高、預金準備率上げも銀行株上昇 (3/19 11:24)
  • 上海株、前引けは急反発――3.5%高、招商銀の好決算も支援材料 (3/19 13:19)
  • 人民元、19日基準値は7.0648元――急伸、切り上げ後初の7.06元台 (3/19 10:24)
  • 人民元、大幅に8日続伸切り上げ後の高値、夕刻は7.0631―32元 (3/19 21:09)
  • 台湾株19日・大幅続伸――米株急伸で安心感、幅広い銘柄に買い (3/19 15:10)
  • 東京円、大幅続落――日銀公表19日17時時点99円04―07銭 (3/19 17:56)
  • 米国株、ダウ平均261ドル高――金融株など買われる、ナスダック48ポイント高 (3/21 7:19
  • 米国株、小動き自律反発狙い、金先物1カ月ぶり・原油3週ぶり安値 (3/20 22:55)


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